昨日、リヒテルの番組で、一番面白かったところを書くのを忘れた。
好きな曲を弾くんだそうだ。
で、一時期バッハばっかり弾いていたそうだ。
そして、ファンの人に「バッハの押しつけはいつまで続くのか?」と言われたそうだ(爆)
いやいや〜。
リヒテルに向かって何ですか〜!(笑)
でも、バッハばかりじゃ文句言いたくなるのもわかる(笑)
思わず笑いました。
さて、「月光〜第一楽章」ですが、とりあえず全部弾けるようになりました。
あとは、ペダルとか、fやpなどに注意したり、一回も間違えないで弾けるようにしないとね。
それは「子供の情景〜異国から」も同じなんだけど。
それで、次の曲を探しているわけですが、いいな!弾きたい!と思うのはどれもこれも難しいし・・・。
そうだ!クラシックじゃなくて、ジャズでもいいんじゃない?
と「ワルツ・フォー・デビー」を思い出した。
ネットで検索すると、楽譜が出てきた!
おお、これなら!
と思ってプリントアウトしてちょっと弾いてみた。
難し過ぎる(^_^;
指が飛びすぎるし。
何かいいのないかなぁ〜?
ピアノは四歳から始め、十二歳で止めてしまいました(音符しか読めません)。
最近になって、曲を弾きたいという願望が根を張りつつ、汗。
リヒャルト・シュトラウスという作曲家は好きです!多分知らないと思いますが。
ベートーヴェンの『月光』でしょうか?
『ひまわり』ですが、兵士の数に合わせて、ひまわりが植えられているという逸話は知っているのですが、本編とそれほど関係ないよなぁーとか思いました(観終わってから)、汗。
人それぞれなので、印象は違うとは思いますね、笑。
2001年宇宙の旅
ええっ!マサさん!
ピアノやっていたんですか!
音符しか読めないって、音符が読めることが凄いですよ!
私はまだまだ、パッと見て音符がわかるのが少なくて、だいたい「ド、レ、ミ・・・」とか「ド、ミ、ソ・・・」って数えています(^_^;
リヒャルト・シュトラウスはキューブリックの「2001年宇宙の旅」の冒頭の音楽を作った人ですよね。
この曲しか知りませんけど、他にも有名なのがあるのかな?
「月光」はベートーヴェンです。
「ひまわり」は色々解釈もあって、ロシアから見てイタリアは南にあって、ひまわりは太陽に向かっているので、つまりイタリアの方向を見ているという説もあるみたいですね。
私は、ロシアに根付いてしまったひまわりと、アントニオをかけているとも思えました。
「ひまわり」は、若い頃と中年になってからでは感じ方がかなり変わりました。
マサさんも、また中年になったら是非思い出して見てみてください。きっと新しい発見がある!・・・といいな(*^_^*)