向井亜紀が今日会見を開いたので、TVのワイドショーでやっていた。
私は出かける予定があって、時間が迫っていたので、支度をしながら、チラチラとTVを見ていた。
町中のインタビューなんて、この間のTBSのサンジャポじゃないけど、いくらでも操作できるんだし、どうでもいい。
っていうか、日テレのザ・ワイドでは「認めてあげるべき」っていうのを多く流してたけど、実際自分の周りは反対派が多いんだよね〜。
それに、インタビューに答えていたのがみんな女っていうのはどうなんだろう?不平等じゃない?まぁ、どうせTVなんだから、こんなもんか。
それはともかく、途中で夫の高田がインタビューに答えていた。
そこで何故か「このことを彼らの母国語で言うと・・・There are nothing I can do」と言った。
ええええ〜っ???!!!
聞き間違え???
There is nothing じゃなくて、 There are nothing ですか?
There is って言ってた?
あ〜、気になって仕方ないわ〜。
何も英語で言わなくたって、日本語で言えばいいのに、何だったんだろう?
最後の方だったか、向井亜紀が「外国人の子供の福祉は優先しないとのことだそうで」と不満を言っていたけど、当たり前じゃん?
何処の国に、自国民より他国民の福祉を優先する国があるんだ?
っていうか、問題をすり替え過ぎじゃない?
なんか、おかしな夫婦だな〜。